


究極のエネルギーの
時代が始まる
これまでのエネルギー源をレガシーにする技術が誕生した。
CO2を発生しない完全発電システム
さらなる進化を遂げる新技術
水素の反応から発展
した水素反応炉
無限ともいえる
エネルギーを生み出す

水素反応炉 M POWERユニット
革命的新技術による
全く新しい半永久的エネルギーが
誕生しました

何が出来て始まるのか?
500Wで2500Wの
発熱に成功
僅かな電力で5倍の熱量を発生させることに成功。余剰熱を利用して
暖房や発電に利用できます。
+スターリングエンジで半永久発電
発電システムとして外燃機関となるスターリングエンジンを使用し
半永久発電を行います。
CO2等の有害物質を
排出しないエネルギー源
CO2等の有害物質を排出する事なく
自らのシステムが生み出した電源を
繰り返して使用し、発電を続けます。
まもなく革命を起こす
次のユニットも完成
さらにエネルギー革命を起こす次世代ユニットの完成間近。さらにシンプルなエネルギー技術の登場です。

発明・開発者
およそ35年に及ぶ原子力学の研究から発見した
水素反応による高効率で発熱する装置を原子力工学者の水野忠彦工学博士が生み出しました。

水野忠彦 原子力工学者・工学博士
(当社 取締役最高顧問)
北海道大学 大学院工学研究科で2009年まで研究を続け、
その後、常温核融合の実用化研究機関で研究を続けている常温核融合研究の世界的第一人者として挙げられる原子力工学者・工学博士です。
水野忠彦(みずの ただひこ、1945年 - )は、原子力工学者。工学博士。専門は電気化学、応用物理学、金属工学、原子物理学。2009年まで北海道大学 大学院工学研究科・工学部・エネルギー環境システムにて助教。2009年以来、常温核融合の実用化研究機関である水素技術応用開発株式会社、代表。常温核融合研究の世界的第一人者の一人。北海道旭川市生まれ。

熱増幅装置
驚きのエネルギーする装置です。

M POWER熱増幅装置を電力で加熱することにより、加熱に要した電気入力の5倍の熱量を発生。
この現象はCOP5を容易に実現する画期的な装置で、当社取締役最高顧問水野博士の見解では、
内部の水素反応によるものと考えられ、これに関する論文が完成し、加工方法、他を含む特許出願中。

炉の中では何が起きている?
水素原子反応により驚くほどの高温を発生。

水素反応炉内を加熱すると容器に含まれる水素が最初にマイナス電子の不安定化をはじめる。
次にプロトン化した水素がステンレスに含まれるニッケル、クロムに反応を連鎖させ通常では起きない熱反応を産み出します。
現象の再現は あらゆる機関にて実証、確認済み。

発電方法
第一段階としてスターリングエンジンを利用した
発電システムの開発に着手しています。

静音性と高効率を実現するためスターリングエンジンを利用した発電システムを第一段階として考案しています。 炉で発生した熱をスターリングエンジンに送り、その熱でピストンを稼働させクランクを回します。回転エネルギーをモーターに伝え、これにより発電を行います。最初の炉へ電源供給しながら、余剰となる電気を自由に利用できる仕組みです。 さらにこの発電では、起動後には一切CO2などを発生させることがないクリーンなエネルギーを作ることになります。
最初の炉へ一部の電気を戻し供給を続けながら、余剰となる電気を自由に利用できる半永久的システムです。 さらにこの発電システムでは、起 動後において一切CO2などを発生させることがないクリーンなエネルギー(発電)を生み出すことになります。

間もなく更なる発明
さらに驚きの発電システムが近日中に完成予定
新たな発見により、
更に実用性の高いエネルギー発生システムへと進化します。
可能性は無限大





